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心配

子供達と私でお友達H君のお宅に遊びに行くことになった

朝、10時以降の約束なのでそれまでに「買い物」を済ませて

おこうと、2人を「お留守番」させて近所のスーパーに

出でかけた。出る前に「インターホン鳴っても出ないこと、

電話は留守電にするから出ないこと。」といいつけて出た。

9時30分くらいに出たので帰宅は10時少し過ぎてしまった。

玄関の鍵が開いていたので「あれ?」と思ったが、部屋に

入ると二人が不安そうに「もー遅いから心配したじゃないか!」と。

長男Tがエントランスまで探しにいったから鍵が開いていたのだ。

2人が心配してくれたみたいなので「へーかわいいとこあるじゃない」

とちょっとあったかい気持ちになった。

でも、2人の心配は私が思っているようなことではなかった・・・。

次の言葉ですっかりあったまった気持ちも冷め切ってしまった。

「もー母さん1人でH君ちに行ったかと思ったよ!」

私が1人でH君ちに遊びに行ったのではないかと「心配」していた

ようだ(・_・;)。

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未分類 |コメント:0 |トラックバック:0 | 2007/08/23(木) 21:19:37
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